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5/4、a.m.3:25に電話で跳ね起きた。

2022.05.04

5/4、a.m.3:25に電話で跳ね起きた。
当会が家族代わりを務め、区変後はケアプランも担当する今年90の○○○○さんが、入院先の東住吉森本病院でa.m.3:00に不整脈で心停止、幸い心肺蘇生で戻ってこられ、折れた肋骨が痛い痛いと訴えがあったので鎮痛剤で眠って頂いてます、強心剤と鎮痛剤が切れたときに意識が戻られるか不明、とのこと。
いてもたってもいられなくて、そこから事務所で待機しててんけど、昼頃HCUに電話入れたらなんと本人に代わって貰えて「私死にかけたらしいけど、もう全然大丈夫!」と、いつものお元気な声を聞かせて下さいましたよ。ちょっと泣けるな。

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